政策とお約束

日本共産党 みむら耕太郎の政策とお約束


みむら耕太郎のご挨拶

 「戦争する国づくり」に突っ走る安倍政権にストップをかけ、市民のみなさんの暮らしや福祉、平和を守るために、力いっぱい働きます。
 なによりも未来を担う若者や子どもたちが希望をもって成長できる藤沢を目指します。

藤沢市には豊かな財源があります

 藤沢市の財政は赤字だと言われていますが、財政指数は全国第8位。
 また、藤沢市「綜合指針2016」の財政収支計画では今後3年間は年間100億円以上市民の暮らしや福祉に使える財源があります。市民が声を上げなければ不要不急な大型公共事業などに使われてしまいます。

福祉・子育て充実のまち
中学卒業まで医療費を無料に
認可保育所の増設で待機児童の解消を
市独自の奨学金制度の創設を
特養ホームの増設で待機者解消
国保料ひとり1万円引き下げ
ごみ処理有料化は廃止を目指し、当面は半額に
コミュニティーバスの導入と高齢者の「無料パス券」を創設

安全・安心のまち
防災無線の難聴地域解消と防災ラジオの配布
生活道路の整備と安全対策
歩道と自転車道の分離を計画的に
水害対策を強化し、被災者支援の拡充を
安心して住み続けられるようUR賃貸住宅の値上げに反対
家賃補助制度の創設

地域が元気なまち
ブラック企業を規制し、労働者が人間らしく働ける社会を目指します
公契約条例の制定で最低賃金の底上げを
住宅リフォーム助成制度の大幅拡充を
公共事業は、地元中小企業へ発注し、生活密着型の公共事業を最優先に

憲法が生きるまち
安倍政権の「戦争する国づくり」に藤沢からストップの声を上げます
憲法を市政に生かします
ジェット機爆音の解消、横須賀の米空母母港化の撤回を
中学校の歴史・公民の教科書は歴史の真実を伝えるものに

政策チラシ(みむら耕太郎版)

政策チラシ(共通版)


日本共産党・2015いっせい地方選挙政策アピール
全文はこちら「いっせい地方選挙アピール

いっせい地方選挙が間近にせまりました。それぞれの地方自治体の今後と、住民のくらしがかかった大切な選挙です。この選挙での国民の選択の結果は、国政にも大きな影響をもたらします。

日本の進路が問われる年――安倍政権の暴走に地方から審判を
「暴走ストップ、日本の政治の5つの転換」を訴えます


戦後70年、平和と民主主義が花開く政治に

地方の衰退を加速する「アベノミクス」から、真の地方再生の道へ転換を





住民のみなさんと力を合わせて―日本共産党の地方議員を増やしてください(詳細を見る)